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Q1.
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具体的にどのような効果が、いつごろ表われるのでしょうか? |
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効果の表われ方や時期は、病気の種類や病歴により個体差がありますので一概には言えませんが、早い人では食べて10分位で、脳がすっきりしたり、身体が温かくなったりしてきます。 数週間で、落ちつきが出てきたり、イライラしなくなり、よく眠れるようになります。また、3ヶ月位で、コレステロール・血圧等の数値も改善されてくるようです。
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Q2.
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途中でやめたらどうなりますか? |
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やめたからと言って急に変わることはありませんが、日数が経つにつれ、以前の状態に戻ります。 |
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| Q3. |
長く続けた場合、何か弊害があるのでしょうか? |
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K・リゾレシチンは大豆から抽出した自然の食べものであり、副作用は全くありません。もともと生体の細胞膜組織にとって必要不可欠な成分です。 長期間続けた場合、プラスはあってもマイナスはありません。むしろ、一生食べ続けることをお勧めします。
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| Q4. |
どんなタイプがありますか? 違いはありますか? |
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グミタイプ・チュアブルタイプ・カプセルタイプの3種類があります。
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グミタイプ:抜群の吸収力と即効性があります。臨床データもグミタイプを使用しています。多少味に苦味がありますが、これはK・リゾレシチン特有のものです。暑い場所(夏場の車の中など)に放置しますと溶ける場合がありますのでご注意下さい。治療目的の場合は、グミタイプをお勧めします。
A
チュアブルタイプ:グミタイプに糖衣をかけ、さらにPS(ホスファチジルセリン)を加えグレードアップしました。お子様からお年寄りまで美味しく食べられるようになりました。糖衣が少々硬いので、歯の弱い方はご注意下さい。 一般普及型には最適です。
B
カプセルタイプ:噛むのは苦手だ、味が気にいらないという方のために、飲み込むだけのカプセルタイプです。こちらも、PSを加えてあります。 但し、カプセルが溶けるまで時間がかかりますので、即効性は多少劣ります。
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| Q5. |
一日どのくらいの量を、いつ摂取したらよいのでしょうか? |
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摂取量に制限はありませんが、グミやカプセルは2〜3粒を、チュアブルタイプは4〜6粒を1日3回位が理想的です。多く摂った方がより効果的です。 受験や仕事・スポーツ時の集中力を高めたいときや、脳内組織の改善には空腹時に、内臓疾患の改善には食後、食べるとより効果的です。
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| Q6. |
子供や赤ちゃんには、どのくらい飲ませたらよいのでしょうか? |
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6歳以上のお子様なら大人と同じです。 それ以下のお子様は、大人の7割位を目安に、乳幼児は、カプセル(1〜2粒を1日に2回位)を切って、中のエキスを離乳食に混ぜてお召し上がり下さい。
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| Q7. |
妊娠している時は、飲んでもよいのでしょうか? |
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もちろんです。頭の良い元気な赤ちゃんを産むために、K・リゾレシチンは欠かせません。胎児のいる羊水の約90%はレシチンでできているといいます。 また、妊娠中毒症などの予防・安産にも効果的です。
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| Q8. |
病院の薬と一緒に飲んでも問題はありませんか? |
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K・リゾレシチンは天然の食品ですので、副作用の問題はありません。 但し、薬を飲む時間と、K・リゾレシチンを飲む時間を30分以上あけて下さい。一緒に飲むと、お互いの効果を相殺させる恐れがあります。 |
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| Q9. |
病院の薬はやめた方がよいのでしょうか? |
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急にやめないで、K・リゾレシチンと併用しながら、徐々に体調に合わせて薬を減らし、最終的にはやめる方がよいでしょう。 |
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| Q10. |
グミに入っている糖分は、大丈夫なのでしょうか? |
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脳の活性化に糖質(ブドウ糖)は欠かせません。また、K・リゾレシチンやPSをすばやく脳に吸収させるには糖質が不可欠となります。しかも、レシチンには糖代謝(摂りすぎた糖分を排除する)の働きもあります。したがって、グミの糖分(植物性の糖質)位では、プラスはあってもマイナスはありません。 |
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| Q11. |
脳や神経系以外にも、効果があるのでしょうか? |
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本来レシチンは生命の基礎物質と言われ、生体細胞膜の約50%を構成している成分です。そして、生体膜組織においては触媒や各種の代謝をはじめ、生命維持の根幹をなす生理機能を司っているのです。 |
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| Q12. |
具体的にどのような病気に、より効果的ですか? |
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脳神経系の病気に最も効果的ですが、内臓系では心臓・腎臓・肝臓・すい臓などの臓器をはじめ、血液などの諸器官に大変有効です。また、レシチンは古くから、高脂血漿症及び肝機能改善の対症薬品として用いられています。 詳しくは、「K・リゾレシチンの治療的効果」をご参照下さい。 |
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Q13.
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K・リゾレシチンの効果はデータでわかりますが、従来のレシチンとなぜこんなに違うのですか? |
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リゾレシチンは、従来のレシチンを低分子化したもの。「低分子」で「脂溶性」のものは『血液脳関門』を通過でき、脳に有効に働きかけます。更に特殊栄養素を加え、その微妙な配合率が、お互いの相乗効果を高め、驚くほどの効果を高めています。 |
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Q14.
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食品添加物は体によくないといっているのに、食品添加物が入っているのはなぜですか? |
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一概に食品添加物といっても、体に害になる化学合成された食品添加物と天然の添加物があります。ビタミン類も添加物ですし、レシチンも以前は乳化剤としての添加物でした。 K・リゾレシチンの商品に使われている食品添加物は、天然の原料から摂ったもののみ使用しておりますので、体に害になる添加物は一切使用しておりません。また、レシチンには、有害なものを排除する代謝機能があります。 |
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